悪魔の陽の下に

Sous le soleil de Satan
1987年 フランス

ジェラール・ドパルデュー主演なので鑑賞。美しい風景や色合いでストーリーが淡々と展開していく様はどこかアンドレイ・タルコフスキーの作風を喚起させましたが、原作が小説ということもあり、真面目すぎて疲れました。
原作    ジョルジュ・ベルナノス
監督:モーリス・ピアラ

★★